プロジェクトレヴォリューション


作りかけです・・



トレーディングカ−ドゲ−ムとは

トレーディングカ−ド(1つのパックにランダムにいろんなイラストの入ったカ−ド)をカ−ドゲ−ムみたいに遊ぶ要素を備えたカ−ドです

プロジェクトレヴォリューションとは

富士見書房とブロッコリーで共同企画したカードゲームらしい


プロジェクトレヴォリューションのプレ体験会の様子in名古屋

プレ体験会で使用するカードは開発中のものであり、イラスト・テキスト等変更する可能性がございます。

参加してきましたので、その内容の、少しを書きたいと思います

だだし・・・自分は、文章を書くのが下手ですので、ご勘弁ください・・・上にも書いていますが、開発中の情報ですので、

まずは、会場は・・・アプランドル伏見 アプランドル18第2会議室

〒460-0008愛知県名古屋市中区栄2-4-11チサンマンション広小路201&202

今回の、体験会の講師は、ブロッコリーのイベントでよく見かけるあの人。名前覚えてません・・・

参加者は、自分を含め、7人。多分、皆、ゲマズの4階でやっているアクエリの大会方に言っているのではないかと・・・自分的考えですが

販売戦略

ターゲットは、TCGをやってない新規ユーザー。だだし、既にしている方も、納得してもらえるようにしたい

TCGをやってない新規ユーザーが、これをやって、その後、次のステップとして、D0にも参加して欲しい

参加するのは、ブロッコリー、富士見書房、角川書店など計6社と思われる


リセみたいに、BOXごとに、メーカーを分ける。だだし、リセと違うのは、最初の一期シリーズは、一社ごとの色は統一させる(例:ブロッコリーBOXの色は全て緑)

つまり、単色デッキでも十分使えるという事。2期以降は、5色す予定

イラストは、リセみたいに、他の方が、全て書くのではなく、書籍のを使う場合、書籍の黒白のを色をつけて使う場合、本人がこれ様に書き下ろす場合、リセみたいに、たの人の書き下ろしなどが考えられる

レアリティーについて、コレクターの為にある程度は必要だが、高すぎて、集められ無くなって、これをやめる動機を起こさせないように、なるべく、プロもとかは、入りやすいようにしたい

約束は、できないが、高い商品の付属にはしたくない

ルール説明

基本的に、D0を知っている人には、似ているのでわかりやすい。これでも、カードを操作することをプレイと呼ぶので。それとアンタップ、タップ形式なので

禁止カード、制限カードは、作りたくないが、場合によってはある可能性あり

ゲームの勝敗は、デッキが0になる、スマッシュゾーンに、7枚カードが溜まるのどちらかの条件がそろったら、そのプレイヤーが1敗なる。2勝した方がそ対戦の勝者になる

だだ、メタの基準になる色が随時変わるので、無いのではないかと思われる

デッキの枚数は、40枚以上で、同じものは、4枚まで。つまり300枚デッキを作ってもいい。だだし、公式大会では、規制するかも・・・

カードのなかには、星付のカードがあるが、それらは、合計15個までしか入れられない

つまり、星が3つのを、4つ入れた場合、あと2つ分の星があるカード1枚または、1つ分の星のを2枚しかいれなくなる

ゲームが行われる、スペースの紹介

実際にいろいろとプレイする場所は、3X3のフィールド。手前の3つが自エリア、真ん中の3つが中エリア、一番向こうの3つが敵エリア

その他に、デッキを置くデッキ置き場、使用済みのカードを置く、墓地、ユニットの移動以外のいろいろなことをする為に必要な、パワーを置く為パワーゾーン、スマッシュを受けて、ダメージとしてのダメージゾーン、相手を妨害する為のトラップゾーンがある

カードの紹介

ユニットカード、スラレージカード、トラップカードの3種類

各カードの左上にあるのは、レベル。パワー置き場にそれと同じ色の枚数あれば、プレイできる。(アクエリで言うファクターぽい)

ユニットは、左下に書いてるのが、強さ,右下の数字はマッシュ数値

コストとしては、1枚だけアンタップすればよい(この辺がD0と違うところ)

ゲームの流れ

じゃんけん等で、先攻後攻を決める。その後、手札として5枚ドローする。

リリースフェイズ(つまり横になってユニットを縦に戻すこと、最初はユニットいないので関係ない)

ドローフェイズ。強制(1枚引いて手札にすること。だだし、1ゲームの最初はドローできない)

エナルギーフェイズ。手札を1枚エナルギーゾーンに置くことができる。任意

メインフェイズは、以下の事が、何回でもすることができる

手札のプレイ

1,ユニットのプレイ(ユニットを配置する、移動させる。)だだし、配置できるのは、自エリアと中エリア。だだし中エリアにおいた場合バトル後、残っていても、捨てられる

2,ストラテージのプレイ(ストラテージを使用できる)

3,トラップのプレイ(裏向きで、トラップゾーンに置くことができる。この時点では、パワーがいくつでも置くことができる。実際に使用する時に判定とパワーの支払いが必要)

4,ユニットの能力の使用

5,プランの作成と更新

6,プランは、スマッシュのカード又は、パワーを使って、デッキの一番上のカードを1枚めくり、そのカードに夢と言うマークがついていれば、手札にあるようにプレイできる

つまり、無ければ、夢がないのでプレイすることができない(これもD0との違い)

7,トラップの破棄(新しいトラップを置く為には必要)

スマッシュフェイズ(中央、又は敵エリアにいる自ユニットで相手を攻撃する1000毎に1ダメージ)

リカバリーフェイズ(ユニットのダメージは、全快することができる)

相手のターンへ・・

相手のターンの時にできる事

勇気の使用。相手が移動した時に、使用できる

トラップの使用(自フェイズで伏せていたトラップカードを使用できる)だだし、レベルチェックとパワが必要になる

希望の使用。相手のスマッシュでダメージを受けた場合そのカードに、希望と書いていれば、使用できる

注意:D0見たいに、ユニットを置くことはできません!!

戦闘は、基本的にD0と同じなので省略します。ダメージ累積しますので、複数で叩けば倒せます

以上が簡単ですが、今日のイベントの無いようです

最後に感想・・・なかなかよかったとは思いますね。店長強い、タクトスゲ、ランファ無敵?、ぷちこ役に立つ・・・死ねにょやばい・・

以上

もっと知りたい方は、オフィシャルHPへ。

プロジェクトレヴォリューションオフィシャルHP

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ここで使われているCGは、(C)BROCCOLI

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